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切梁

中区某工事 切梁構台工事

切梁 施工事例1

切梁 施工事例2

施工図

詳細

土止めの矢板を倒れないように支持する水平材。
山留めを施工したとき、土が崩れないように土圧を抑えるため矢板などを支える水平部材。地下工事が浅いときには不要だが、掘る深さが深くなると土圧が強くなるため、土留め壁だけでは支持力が足りないので切梁が必要になる。壁を支えてあげるものを設置しながら掘削を行います。これを支保工ともいいます。最もよく用いられる工法で、切梁と腹起しにはH形鋼が用いられます。
名西建材株式会社
〒453-0855
愛知県名古屋市中村区烏森町
8丁目206番地
TEL:052-414-4155
FAX:052-414-4158

【土留・杭関連事業部】
●土留工事
   鋼矢板 親杭 鋼管打抜工  
●鋼製山留支保工 鋼製鋼台工
 設置・撤去  
●杭抜工事
●地中障害撤去工事  
●既製杭打設工事:RC PC
 節杭 鋼管杭  
●ダウンザホ-ル工法
(岩盤掘削工)  
●グランドアンカ-工事
●ウェルポイント工事  
●その他 材工共
 
【環境事業部】
〇電解水 生ごみ処理機

<許可>
愛知県知事(般-28) 第 35496 号
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